関西福祉大学【女子バレーボール部】が、2月7日・8日に開催された「デンソーテンレッドフェニックス バレーボールクリニック」に運営補助として参加させていただきました。
当日は小学生・中学生を対象に、バレーボールの楽しさや基礎技術を一緒に学ぶ貴重な時間となりました。参加した子どもたちは、真剣な表情で練習に取り組みながらも、元気いっぱいにボールを追いかけ、体育館にはたくさんの笑顔があふれていました。
同大学の部員にとっても、未来ある選手たちと触れ合うことで多くの刺激を受ける機会となりました。教える立場として関わることで、自分たちのプレーや姿勢を見つめ直すきっかけにもなりました。
このような素晴らしい機会をいただきましたことに、心より感謝申し上げます。
今後も地域とのつながりを大切にしながら、競技力の向上とともに、人としても成長してまいります。














