4月11日~5月17日にかけて開催された「関西大学バレーボール連盟女子2部春季リーグ戦」において、関西福祉大学【女子バレーボール部】が9勝1敗の成績で優勝し、悲願の1部昇格を果たしました。
本リーグ戦には「1部昇格」を目標に、チーム全員が強い覚悟を持って臨みました。最終戦は3試合連続となるフルセットの激戦となりましたが、選手たちは最後まで諦めることなく粘り強く戦い抜き、勝利を掴み取りました。
昨年の2部降格から約1年。再び1部リーグの舞台へ戻ることができ、チーム一同、大きな喜びを感じています。
また、個人賞として、前田 菜摘さん(社会福祉学科 4年)が最優秀選手賞を受賞いたしました。
今後は、西日本インカレ、そして秋季1部リーグに向けて、さらなるレベルアップを図り、より一層精進してまいります。
たくさんのご支援、ご声援を賜り、誠にありがとうございました。
引き続きご声援をよろしくお願いいたします。














