関西福祉大学では、オンラインにて「第17回ヒューマンケア研究学会学術集会」を開催いたします。
今回のテーマは、「つながる・支える・革新する ― AI時代のヒューマンケア ―」です。
シンポジウムでは「AI時代に“人がケアする意味”を問い直す」をはじめ「地域包括ケアを支えるレジリエンスとDX」「医療機関におけるロボットを活用したDX事例とAI×ロボット連携によるソリューションの可能性」など、AIやDXの進展とヒューマンケアの未来について多角的な視点から議論が行われます。
また、一般演題・卒論コーナーも設けられ、研究成果や実践報告の発表の場として広く参加者を募集しています。
医療・福祉・看護・教育分野に関心をお持ちの方はもちろん、AIやDXとヒューマンケアの融合について学びたい方にとっても貴重な機会となります。ぜひご参加ください。
《開催概要》
・日時:2026年11月28日(土)
・開催方法:オンライン開催
・テーマ:「つながる・支える・革新する ― AI時代のヒューマンケア ―」
・参加費
正会員・施設会員:1,000円
非会員:2,000円
・演題募集期間:2026年6月15日(月)~8月7日(金)
・参加登録期間:2026年6月15日(月)~9月25日(金)
詳細は下記関西福祉大学のホームページへのリンクよりご確認ください。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。














