金光大阪高等学校【女子バスケットボール部】の3年生マネージャーが、7月28日~8月2日に開催された「全国高等学校総合体育大会(インターハイ2026)バスケットボール競技」において、インターハイ史上初となる高校生審判として試合を担当いたしました。
日頃はマネージャーとして選手たちを支える一方、審判活動にも真摯に取り組んできました。積み重ねてきた努力が実を結び、高校生審判として全国の舞台でコートに立つ貴重な機会となりました。
当日は部員たちも応援に駆けつけ、全国大会という大舞台で審判を務める仲間の姿を見守りました。
選手やマネージャー、審判と、それぞれ立場は異なっても、バスケットボールに情熱を注ぎ続けています。今回の経験を、これからの活動にもつなげていきます。
引き続き温かいご声援をよろしくお願いいたします。














