関西福祉大学【陸上競技部】が、9月18日・19日にたけびしスタジアム京都で開催された「2026関西学生新人陸上競技選手権大会」に出場いたしました。
本大会は、参加標準記録を突破した1・2年生が出場する大会で、秋とは思えない暑さの中、同大学の選手たちが各種目で健闘いたしました。
男子110mハードルでは、社会福祉学科2年の藤本虹輝さんが14秒11の自己新・関西福祉大学新記録をマークし、見事優勝。男子走高跳でも、児童教育学科1年の渡邉陽斗さんが自己記録タイとなる2m05を記録し、優勝を果たしました。
このほか、男子3000m障害で社会福祉学科1年の伊東祐真さんが9分58秒59で2位、男子5000mで社会福祉学科2年の津崎颯大さんが15分21秒89で8位に入賞。男子走高跳では社会福祉学科1年の藤本駿希さんが1m95で7位、女子100mハードルでは保健教育学科1年の宮内綾花さんが14秒99で7位となりました。
2種目での優勝をはじめ、各種目で日頃の練習の成果を発揮する大会となりました。
引き続き温かいご声援をよろしくお願いいたします。














