金光大阪高等学校【サッカー部】が、2月15日に第41期生の卒部式を行いました。
会場は温かい雰囲気に包まれ、久しぶりに顔を合わせた後輩たちと先輩たちが言葉を交わす姿が印象的でした。
現主将の市浦選手は「三年生達は時に厳しく時に優しく接してくれ後輩達も成長させてくれました」と語っていました。
これから先、サッカーを続ける者や関わる者、また、サッカーから離れてしまう人もいると思います。
この3年間の経験と仲間たちとの思い出を胸に、新たなステージでの活躍を心よりお祈り申し上げます。
また、三年生とこれまで支えてこられた保護者の皆様にも、深く感謝申し上げます。
三年間、本当にお疲れさまでした。